ちゃんと脆弱性対策に配布されたパッチを当てて
安全とされる設定を行なって、正しく安全に使っているのなら概ね大丈夫と思います。
そゆことを全く知らず自覚せず使ってる人が多すぎるのがWindowsの最大の問題点なのです。
ただ、MeのOE用パッチって2006年で最後じゃなかったかしら(;・∀・)…
>Webメール
例えばGoogleでもYahoo!でもMSNでも無料のメールアドレス配ってるでしょ?
大手に限らず有名無名でありますよね。捨てメールアドレスとか。アレです。
アカとって登録すればすぐ使えます。最近は広告とかもつかなくなってます。
ブラウザでWebページのように自分のメールボックスが見られる。
掲示板カキコと同じ要領で文面を作って送信する。
回メなんかもWebメールの一種ですかね。
hazuseと言うコミュニティ内だけのWebメール。
ムラ師、いつもいつも丁寧なレスをありがとうございます。
もちろん不用意にリンクを押したりなどはせず、ただちに削除する日々です。
ところが、この相談後、着信がパタっと止みました。めでたいことです。
また同様なケースに見舞われたら >>911 ~ >>914 を読み返すことにいたします。
多謝。
お早うございます。 (^^♪
>例えばGoogleでもYahoo!でもMSNでも無料のメールアドレス配ってるでしょ?
>大手に限らず有名無名でありますよね。捨てメールアドレスとか。アレです。
>アカとって登録すればすぐ使えます。最近は広告とかもつかなくなってます。
私はYahooでメール出来ていたのですが、OEでアカウントとったら今までのメールが全てOEの方にお引越ししてきました。
今はYahooの受信ボックスは空です。
取りあえず、今のOEの他にYahooでメアド作ってみます。
いつも有難うございます。 m(__)m
ホントだ。
Yahooメールはブラウザを使うWebメールだけど
メールサーバと直でメールソフトを使った送受信も出来るのね。
使い慣れたメールソフトのインターフェイスを使いたいって人には良いサービス。
でもOEはタダでさえ制限の多いMeのシステムリソースをいっぱい食ってしまうので
ワタシがYahooメールつかうなら、そのままブラウザで利用すると思う。
つーか、自分のISPのWebメールはそゆことできないしw
Yahooメールに限らず、今はどんな小さいトコでもセキュリティはやってるみたいですな。
メールサーバーにセキュリティソフトが常駐して弾いてる。
少なくとも個人のセキュリティ以下って事は考えにくいのでその辺は大丈夫でしょう。
ワタシがOEを使わない…というか、関連付けそのものを無効にしている理由は
mailto ストームとか、そういったイタズラ対策もあります。
OEみたいにデカイモノを3つも4つも起動されたらMeたん即死しちゃうからね…
それと間違えて、サイト上のメールアドレスをクリックすると
OEがよっこいしょと起動しようとするでしょ?
めちゃめちゃ長い時間、起動負荷が掛かるのよ…表示されるまで閉じられないし…
というか、そもそもWindowsコンポーネントから
OEのインストール自体、してなかったりして(・∀・)ニヤリ
>パパさん
ムラ師匠の>>911の意味わかりましたね?(-"-)
>押していいのはテム師匠だけ
今度怪しげなメールが来たら、全部テム兄に転送すればよいって事♪
勝手に転送するよう設定しておけばいいですね(-"-)オケ
あっ!( ̄□ ̄;)ダメダ!!
テム兄が踏んだらパパさんのとこに、またメールが行ってしまう…( ̄▽ ̄;)
地雷と知りつつネットに転がる怪しげなリンクを踏んで血まみれになるのもまた漢(つдT)
いーえ(・∀・)事前にリンク先調べて踏むゆえ地雷の破片のスパムは来ても一発架空請求とか一度も当たったことないの(゚Д゚)
…フィルター通した検索先から踏んでここはやばいかもですって警告出ることはあるけどw
スパムのリンクは調べるまでもなく地雷じゃ済まないことが多いから踏まないの(;_;)イノチハタイセツニ
>かも兄
だからちと違うww
実際、ウィルスより喰らった時のダメージがデカイのって地雷リンクなんだよね('A`)
フィッシングサイト、ワンクリサイト、サイト横断攻撃にWebのオレオレ。
人の無知に付け入る攻撃は、マルウェア対策ソフトじゃ防げないのだ。
例えば、hazuseユーザーの誰かが自分の日記にJpeg偽装した仕込みを貼ったら…
…見た人がどうなるかは専門家じゃないからよくわからんが、やりようはあるということ。
いつものhazuseトップが、
>実はテムリスト師匠によって巧妙に偽造された別サイト
…であるはずがないと誰が断言できるだろうか…いや出来るわけがない(二重強調構文)
「検索中55%」とかで焦らせるGIF画像の子供だましは見抜けるとしても
ジャワスクリプトで寸分たがわず偽装URLをアドレスバーに重ねられたら難しいぞ。
インターフェイスが概ね固定されてるIEの怖いところです。
Google検索の上位だって、全然安心できん。
OperaでWebブラウジングしてると結構な頻度で【警告】が入るんですよ。
「危険サイトデータベースに載っているサイトです。アクセスしない事を強く推奨」って。
エロでもアングラでもなんでもないほのぼのブログサイトからですよ?
面白い…ブラクラ上等で入ってみると、何故かGoogle(サジェスト)トップ。(;・∀・)ハッ?
しかし、なんか変。違和感ありまくりw…第一、ここ来るリンクURLがGoogleじゃなかったしw
試しになんか入れて検索してみよう…とすると
ここでもOperaが警告を連打するんですよ。
「安全でないフォームから送信しようとしています」って。
普段使うGoogleもサジェストだけど、こんな警告出た事ないから( ・ω・) 偽装サイト鉄板。
サイト別設定が効いてなかったから「初見サイト」である事は分かってたんですがね。
お早うございます。(^^♪
>「危険サイトデータベースに載っているサイトです。アクセスしない事を強く推奨」
一度も警告された事がありません。
基本的にスピードダイアルに登録したサイトだけ見ています。
たまーに検索しても、サイトの検索は殆どなくて、言葉で検索するだけ。
こんな警告不要ですが、一度くらい経験してみたい気もします。
ちょっと興味があったりして・・・・・(^^ゞ
勿論てむちんと違うので、リンクは踏みませんけど・・・(・∀・)ニヤニヤ
ヾ(^▽^)ノ
ワーイ
C:ドライブをリカバリしたら動きました!
引きムラさんありがとうございます!
…色々データ無くなったけど泣かないさ(*´д`*)
転んでも泣かない。
でも泣いていい転び方もある。ヽ(´Д`;)ノアゥア...
とにもかくにも正常起動、おめでとうございます♪
リカバリ、試したんですね。
本格的なネット閲覧前に、Win修正パッチ&ウィルススパイ対策等セキュリティの再構築をお忘れなく。
今後は、【特選画像】【特選動画】【特選音声】の類は
光学メディアかUSBメモリなどにその都度移しましょう(・∀・)ニヤニヤ
いや、マジで。
これからある程度以上使うつもりなら【特選】に限らずバックアップ必須。
使い込んでるPCが吹っ飛んで、データ回収不能になると
>信用を失う、職を失う、友を失う、家族を失う、大金を失う…
…など致命的な事態も内容次第でありえますんで。
私のPCも、小康状態かと思っていたら再び動作不全状態突入…
avastの頻繁な自動更新が負担になっているのか、その最中と思われる立ち上げ数分以内のクラッシュが頻発してます。
C:ドライブの空きは50GB以上あり、メモリー不足ということないと思うのですが。
リカバリCD-ROMを握り締め、たびたび思案にくれる今日この頃です。
とくちんにパパさんのPCはXPマシンですよね?
avastは結構大きなプログラムなので、PCのスペックが不足していると
最大負荷となる起動時にダウンする事もありえますな。
HDDの空き容量も確かに大事なんです。
「仮想メモリ」で動作する場合、空きが足りない場合に動作不可能になってしまうから。
この仮想メモリとは、最大4Gとなるように確保されたHDD領域と実メモリを合わせたもの。
メモリとして転用するHDD領域は、スペースより速度を優先し大きめに確保される。
コレによって少ない実メモリでも動作できるようになっているのですが…
CPUが読めるのは実は実メモリだけ。所詮仮想は仮想であって
HDDは実メモリではないため「RAM⇔HDD」でメモリ情報を高速で移動せねばなりません。
実メモリが大幅に不足していると、この出し入れが続きっぱなしになって
ソフトを使ってる間中「カリカリカリカリカリカリカリカリ…」これが相当な負荷になります。
その時PCは、ソフトも動作させねばならないわけで、死に物狂いです。
XPのRAM容量ですと、実用の最低ラインは256MB。
コレではいっぱいいっぱいで快適動作には程遠いので推奨は512MB以上です。
動画や、同時起動を多用する環境なら1G以上でも多過ぎってことはないです。
ワタシのPCはご存知の通り、じゃじゃ馬で名を馳せたWinMe(TдT)
PC自体も古いため、高性能ではありません。
従ってこの、「メモリ情報の激しい出し入れ」は禁忌です。
ページイン、ページアウトっていうんですが。
コレを出来るだけ減らす為、メモリを384MB…このPCの最大量まで増設してあります。
Meで384MBもあれば、かなりの高負荷ソフトでも非常に快適です。
滅多にフリーズもしません。
あとですね、アンチウィルスの自動更新機能は切ってます。
もちろん更新しないんじゃなくて、自分のタイミングで手動にて更新します。
負荷が高くて余力がない時に、自動更新が始まってしまわない為の配慮ですね。
アンチウィルスに限らず、自動実行と常駐の類は
必要最低限をのこして全て停止して使ってきました。
実際、必要なら手でやればいい事なので。数回のクリックだけですし。
メモリ十分なら、XPは超安定OS。
CPUが非力っぽいなら、動作が重ならないよう自動実行や常駐を考慮してみては。
「ファイル名を指定して実行」に「mscofig.exe」といれてEnter。いろいろ設定出来ます。
いつもいつも迅速かつ相談者のレベルに合わせた適確なアドバイスありがとうございます。
早速avastの自動更新をヤメ、マニュアルに変更しました。
HDDがカリカリカリカリ音を立てて、なかなか鳴り止まない、そしていきなりの画面プッツン。
この恐怖から早く解放されたいものです。
パパさんのは2002年購入のF社のXP搭載機でしたっけ。
デスクトップにせよノートにせよ、HDD寿命が近付いている事は心得ておいて下さい。
不具合の原因が「HDD寿命による読み取り不良」の可能性もまだ充分あります。
ワタシのは2001年初夏モデルで、7年と半年経過しています。
ワタシのほかに家族も使っているのでHDDの実働時間は相当な量になります。
メーカーが想定したHDD寿命時間を大幅に超えてる事は間違いないと思ってまつ。
HDDは1年で潰れる製品もあれば、10年フル稼働でまだ健在もありえますが
目安としての寿命は5年だそうです。5年は動くように作られているとか。
5年を超えているなら、何時壊れても「寿命」といえます。
何時逝かれても焦らないように、
大事なデータはCドライブのあるHDDとは別の媒体に保存してください。
バックアップさえしてあれば、不安定時の恐怖感はかなり薄れます。
それでも愛着あるマシンが沈黙したら…それはきっと悲しいと思いますが(つдT)
壊れても同型のHDDが入手できれば(価格は二束三文)、セルフ交換で修理可です。
或いは壊れたのを機会に、新しく買い換える選択肢もあります。