久々です。
回答ですが、多分不二代って実は金魚で死因は窒息死になるのでは?
彼女とは一言も言ってないですからね。
>黒ドンさん
お久しぶりです(^-^)
お見事!
正解で~す\(^O^)/
仰る通り、不二代とは飼ってる金魚のことでした。
回答ありがとうございましたm(_ _)m
では、続いて…
問題いきま~す(・∀・)
【早押しクイズ】
僕が首吊り自殺をしてから3日が過ぎた。
僕の死体をやっと会社の同僚が見つけてくれた。このまま誰にも発見されないままだったらどうしようかと思った。よかった。
僕は付き合っていた彼女にヒドいフラれ方をされ、全てに絶望して死を選んでしまった…。でも後悔はしていない。
自分が死んでみて初めて分かったことがある。
それは幽霊は実在するということだ!
…だって今自分が幽霊になってるんだからね。
でも、なってみると意外と面白いもんで、暑い・寒いや痛いといった感覚はなくただフワフワと浮いているだけ、眠くもならない。壁も通り抜け放題だ。誰の目にも映らないし、誰の耳にも僕の声は届かない。
映画のように物を動かせないものかと試してみたがそれは無理だった。
どうやら生きている人に僕の存在を示す手段は無いようだ。
だが面白かったのも最初の内だけ。三日も過ごしてみるとすっかり飽きてしまった。
天国か地獄(は勘弁だが…)に行く訳でもなくただ漂っているだけ。
これからどうなるんだろう?
僕は街へと出掛けることにした。すると自分が幽霊になったからか他の幽霊も見えるようになっていた。
凄い形相をして男の後ろに憑いている女の人や子供を見守っているおばあちゃんなど色んな幽霊がいる。僕のようにあてもなくフラフラしている奴もいる。結構たくさんいるもんだ。
街中をフラフラと漂っていると見慣れた顔を見つけた。僕のことをぼろ雑巾のように捨てた彼女だ!
しかも見知らぬ男と楽しそうに腕を組んで歩いている!
僕は二股を掛けられていたのか。そして、いらなくなって捨てられた…。
沸々と怒りの感情が込み上げてきた。僕はこんな女のために死んだのか。
怒りにまかせて彼女に殴りかかった、が当然のようにすり抜けてしまった。いくら彼女の周りで暴れ回ってみても当たりもしないし気付きもしない。
一頻り暴れ回った後、僕は彼女に憑いていくことにした。何とかして僕のこの無念な気持ちをぶつけてやりたかった。
彼女に憑いていると更に驚きの事実が分かった。二股どころではない、五股も掛けていやがった!
僕はとんだ性悪女に引っ掛かっていたようだ…。
何とか僕の存在を知らせようとアレコレやってみたが、やはり気付かれることはなかった。
もう今では背後霊のようにただ後ろにくっ憑いているだけとなってしまった。
彼女に憑いて一週間が過ぎた頃、待ちに待った瞬間がやって来た!遂に彼女は僕の存在に気付いたのだ!
彼女は僕のことを指差しし完全に僕の存在を理解した。その顔は恐怖と驚き満ちていた。
僕はここぞとばかりに彼女を怯えさせまくった。彼女は悲鳴のように何かを喚きまくっている。
恐怖に怯える彼女を見ていたら何だか馬鹿らしくなってきた。
もう、いいや…。
顔を手で覆ったままの彼女に背を向け、僕は部屋の壁を通り抜けた。
さ~て、これからどうすっかな?
ふと空を見上げると、漆黒の闇を切り裂いて天から光が降りてきた。
これは…?
僕はその光の中を上へ上へと昇っていった…
では問題です。
なぜ彼女が僕の存在に気付けたのでしょうか?
幽霊の僕に気付いたのではなくて、
死んだ僕、もしくは墓石?死んだ事実を知ったみたいな?
すみませんわかりません。
回答ありがとうございますm(_ _)m
答えは『彼女も死んで幽霊になったから』でした。
寝てる間に殺され、即死だったため自分が死んだことを理解してませんでした。
>にゃんきちさん
お見事!
正解で~す\(^O^)/
挑戦して頂いた皆様、回答ありがとうございましたm(_ _)m
では、引き続き…
問題いきま~す(・∀・)
【早押しクイズ】
『かけ算の九九で出て来ない数字を10秒間で15個以上答えなさい。』
簡単に出来る方法があります。それは?
>>525
最小である1~最大である81までじゃない数をひたすら言えばよい!!
例:100とか
>BARBITAさん
お見事!
正解で~す\(^O^)/
九九の範囲内でとは言ってませんからね(^-^)
回答ありがとうございましたm(_ _)m
では、引き続き…
問題いきま~す(・∀・)
回答は【回胴メール】でお願いします。
【聖戦】
漆黒の闇に包まれたラムシール城に天から大きな雷が落ちてきた。
攻め入る軍勢に抗うべく、遂に王の近衛兵が出陣した。
強靭な肉体に強力な魔法を身に付けた最強の精鋭たちだ。
しかし、敵の攻め入る勢いは凄まじく、近衛兵が強力な攻撃魔法をくらわせても瞬時に回復魔法でダメージを回復されてしまい、そしてさらに攻勢をかけて攻め入ってくる。
「もはやここまでか…。」
『王!いえ、父上!まだです!まだあの手があります。言い伝えにある西に住むという魔獣を倒して得られる最強の剣を手に入れらればあんな奴ら…。国の危機を救うにはそれしかありません!!』
「…ダメだ。ゾルアよ、お前はここにいなさい。」
『何故ですか!?私ももう十五歳です。鍛錬も積んで魔法も習得しています。危険はありますがもうそれしか手はありません。私に行かせて下さい!!』
「…お前には私の後を継いで行わなければならない使命がある。お前はここで死ぬわけにはいかないのだ。」
『しかし…』
ゾルアが言葉を続けようとしたその時、王は人差し指をゾルアの頭の前に差し出した。そして、その指先が『ポゥッ』と光るとゾルアは眠りに落ちた。
『…父…上……。』
意識を失うその瞬間、ゾルアの目に最後に映ったのは寂しげな王の笑顔だった。
…ゾルアが目を覚ますと、戦いはもう終わっていた。ラムシール城は壊滅状態で、王の姿はどこにも無かった。
うなだれるゾルアの頭の中に声が響いた。
(ゾルアよ…)
『父上!!どこですか?』
(お前がこの声を聞いているとき、私はもうこの世にはいないだろう。だが悲しむことはない。これは使命なのだ、神から与えられた、私たち一族の使命なのだ。)
『(私たち一族の使命…。使命とは一体何なんですか?)』
(私たちの使命、それは…)
では問題です。
ゾルアたちの使命とは何でしょうか?
何か>>528はいまいちですね…
短くしようとして割愛し過ぎ?
訳分かんないですね…
もう一回練り直してみます…
上の問題はその内、気が向きましたら…
ってことで気分を変えて…
問題いきま~す(・∀・)
【早押しクイズ】
事件が起きたのは、とある大企業の会長宅である。
豪華絢爛な大豪邸でこの日、ホームパーティーが開かれていた。
『ガチャーン!!』
奥の部屋から何かが割れたような大きな音が聞こえた。
何事かと駆けつけると、そこには頭から血を流して殺されている会長の姿があった。
傍らに血の付いた灰皿が落ちており、辺りには割れた花瓶の破片が散乱していた。どうやら先程の音はこの花瓶が割れたときの音のようだ。
現場に駆けつけたのは、まず慎吾一人。それからちょっと間をおいて家政婦の恵美と執事の将大がやって来て、そのすぐ後に卓也明菜。さらにその後に五郎康一、友也の三人がやって来た。
事件があった時のそれぞれのアリバイを確認すると、慎吾は現場の近くのキッチンでそこにいた恵美のことを口説いている最中だった。将大はその隣りのリビングで食事の片付けをしていて、卓也と明菜もそこでダーツをして遊んでいた。五郎康一、友也の三人は庭で話しをしていたということだった。
会長を殺した犯人として一番疑わしいのは誰でしょうか?
理由も合わせてお答え下さい。
※犯人は単独犯です。
問題いきま~す(・∀・)
【早押しクイズ】
たくさんのカエルがいます。これをA,B,Cの3つの箱に分けて入れていきます。
1匹目のカエルをAの箱に、2匹目のカエルをBの箱に、3匹目のカエルをCの箱に入れました。
次々と順番に入れていき、今13匹目を入れました。
このとき、Aの箱には5匹、Bの箱には6匹、Cの箱には2匹入ってます。
では、14匹目はどの箱に入るでしょうか?
Bかなぁ…。
3の累乗→C…3、9番目の計2匹
2の倍数(偶数)→B…2、4、6、8、10、12番目の計6匹
その他→A…1、5、7、11、13番目の計5匹
↑
この法則ならば14は偶数だからB(汗)!
>BARBITAさん
残念、違います(^_^;)
Bというのは合ってるんですが、法則が違います。
もっと単純な法則です(^^ゞ
またの挑戦お待ちしております
m(_ _)m
>りっつさん
お見事!
正解で~す\(^O^)/
1『ぴき』目はA
2『ひき』目はB
3『びき』目はC
と、『匹』の発音の仕方で分けられてました。
回答ありがとうございました
m(_ _)m
>黒ドンさん
お誕生日おめでとうございます
ヾ(^▽^)ノ